Nicolas Joly Clos de la Coulée de Serrant
ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン

3.47

300件

Nicolas Joly Clos de la Coulée de Serrant(ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • アンズ
  • 干しアンズ
  • コンポート
  • 洋梨
  • 黄色い花
  • カリン
  • 赤リンゴ

基本情報

ワイン名Nicolas Joly Clos de la Coulée de Serrant
生産地France > Val de Loire > Anjou&Saumur > Savenniéres
生産者
品種Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
スタイルWhite Wine

口コミ300

  • 4.0

    2021/10/14

    01年。熟成。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン
  • 3.5

    2021/10/07

    (2018)

    柑橘系の香りをベースに梨のような香りも含む。アロマティックで香りだけで、満足してしまう。ミネラル感にハチミツのニュアンスも混じる。飲み頃は5年後ぐらいだろうが、今飲んでも楽しめる一本。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2018)
  • 3.5

    2021/08/18

    (2000)

    洋なしのような香り。色の割には重すぎない。ただ、若干、白にしては渋みを感じる?

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2000)
  • 4.0

    2021/06/15

    (2001)

    やられたぁ。ヨードのミネラル香、半端なし。いつ飲んでも、ワインの深淵さを教えてくれる偉大なワイン。 「美味しい、ということより先にワインは本物でなければならない」

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2001)
  • 3.5

    2021/04/22

    (2001)

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 2001 ロワール アンジュ&ソーミュール シュナン・ブラン。カリンや灰、藁の香りから、暫くすると柑橘、パイナップル、蜂蜜。藁っぽさも消えて、黄桃、柑橘、カリンメインの厚みのある風合いに。とても美味しかったです。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2001)
  • 4.5

    2021/03/25

    (2018)

    シュナンブラン100% レモン、カリン、アプリコット、黄色い花、フレッシュハーブ、複雑で重層的な豊かなアロマ。濃厚な果実のエキス、旨味に溢れたボリューム感のある味わいを、厚みのある酸とミネラルが支える。 ブドウのエネルギーを感じる。 所有する僅か7haの畑には平均樹齢は40年以上のシュナン・ブランが植えられており、一番古い樹で80年の超VV。 ロバート・パーカー氏は、このワインを"ロワールのモンラッシェ"と絶賛したそう。 フランスで初めてビオディナミをワイン造りに取り入れ成功させたニコラ・ジョリー氏。1980年に部分的に、1984年からは全ての畑に導入。ニコラ・ジョリーでは、農薬や化学肥料を一切排除していることはもちろん、牛や羊などを飼い、イラクサを始め多くのハーブを育て、ハーブなどからビオディナミに必要なプレパラシオン(調合剤)を造り、家畜たちが畑の草を食べ、馬で耕作するなど、自然と動物と共にブドウを栽培。醸造は自然酵母にて発酵。発酵時の温度はコントロールや、デブルバージュ、コラージュは行わず、主に古樽で数ヵ月間熟成後、瓶詰め前にフィルター処理を極軽く行う。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2018)
  • 3.5

    2021/02/09

    (2018)

    ブラインド一本目、クーレドセラン飲んだことがないっていうのは言い訳でリースリングと回答してボロボロ。クオリティの高さには気づいたがそこまでのポテンシャルは感じない。美味しかったのはホント

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2018)
  • 4.0

    2020/11/26

    (1997)

    Nicolas Joly Clos de la Coulée de Serrant 1997 ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン この日はヒミツ非・密のワイン会〜フェルミエの本多さんを迎えて〜にお邪魔しています。 このワインは私の好きなャッ♡♡♡ グラスがちょっといい色です。 鼻を近づけると、ちょっと還元的?と思ったけど時間と、共に変わっていきます。かなり複雑な果物?蜂蜜?紅茶?キノコ? ミネラルがしっかり主張しています。    美味しいです。 スープと穴子のバターソース仕立て⁉︎ 合います。美味しいです♡

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(1997)
  • 3.0

    2020/10/31

    エッセンス薮崎シェフの中華料理とワインの集い。 オマール海老のXO醤 春雨煮込みに合わせて、シャルルエドシックにニコラジョリー、カリンセラーズ。 それぞれの個性が楽しい♪ 投稿はニコラジョリーのクーレド セラン。 かりん、キンモクセイの香り。 ピュアな酸味。 力強い果実み。 パワフルなアルコール感。 バランス良くナチュールな味わいが良い!

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン
  • 3.5

    2020/09/12

    (2001)

    やや熟成が進みすぎ。還元的で酸も少し乏しい。 不健全にも見える紅茶色。このワインにしては香りの広がりが足りず。デキャンタージュで目詰まりが少し取れたが、味わいも縮こまっている感じ。 待ってよくなる風でもなく、こういう作柄の年だったのだな、と納得し諦める。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2001)
  • 2.5

    2020/08/29

    (2001)

    札幌の老舗フレンチGのワイン会。テーマは白。 ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン01 ロワールの古酒。 色調から過熟成ではないかと思われた。 べっこう飴、こげ感。 やはりピークアウトしているようで、若干ブランデーのニュアンス。 他のワインをいただきながら、しばらくして戻ると梅の香り。 フィニッシュ付近では木の香りがします。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2001)
  • 4.0

    2020/08/27

    赤倉持ち込み2本目。やはりもっとゆっくり飲んでこそのワインだったな。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン
  • 4.0

    2020/08/25

    (2001)

    焼き菓子の香りと濃縮された果実のコクには、古びた印象はない。これらが柔らかく溶けて消える時、初めてビオディナミであることを思い出す。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2001)
  • 3.0

    2020/08/18

    (2014)

    Ⓜ︎point72点→78点。 1日目は酸味が強すぎてアンバランス 2日目 3日目酸味が落ち着き果実味が出てきた。 これは多分10年は寝かさないと本領が発揮しないやつかと。味に厚みがあるワイン。もう5年寝かせて再チャレンジしたいと思います。 貴腐なのかビオなのかナチュラル系です。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2014)
  • 4.5

    2020/08/02

    1111ポスト!ということで一応記念ワイン。 最近、フォロワーも2500を越えました~。 静かなるエネルギー。さすがビオの第一人者。自然派として王道な様で他に同じものは存在しない。 極めて綺麗なゴールド。光沢は非常に強いが、少しだけ茶色に近づいていてどこか落ち着きがある。 分厚いミネラル、奥に少量ながら純粋な蜜、少し燻したような香り。ナチュールらしいエネルギー感のある果実味の出方。 要素、エネルギーの量は明らかに豊富なのに静かで主張が弱い。 20年近い熟成を経てるのに透明で純粋な感覚がある。 極めて綺麗な弱いブランデーのニュアンス。そろそろピークに近いということか? 食べ物との相性も独特で、少しでも悪い魚はアウト。試した中では椎茸が最高だった。無理に食事と合わせようとしなくてもよさそう。 クーレドセランといえば抜栓後、何日も持つということでも有名で、造り手も次の日、4-5日後も試してほしいと言っているみたいだけど、試してみたらそんなに落ちないものの、向上する訳でもなかった。初日に飲みきって問題ないかと。若いヴィンテージなら話が違うのかもしれないけど。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン
  • 3.0

    2020/07/25

    お誘い頂いて、 ロオジエでランチ♪ 正統派Frenchを楽しめた。 此方はニコラジョリーのクロドラ クーレドセラン。 かりん、ドライハーブ、オレンジピール、ハチミツの香り。 凝縮した果実み。ピュアな酸味。 引き締めるミネラリーなニュアンスが美味しい。ビオディナミのお手本! シュナン・ブラン品種の本領が出ていると感じる。 食事のソース・素材・火入れ具合が素晴らしい! 良く管理された多様なチーズも4プレートのデセールもとても美味しくて大満足でした♪

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン
  • 4.0

    2020/06/01

    (2000)

    川杉さんBD

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2000)
  • -

    2020/02/10

    (1981)

    1981サヴニエール・クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(ニコラ・ジョリー) ビオディナミの先駆者として有名なニコラ・ジョリーですが、下記の【その他】の通り、1981年からビオディナミ農法を取り入れ、1984年からすべての畑でビオディナミを導入との事なので、恐らくビオディナミの導入前か試験的に一部に導入していた頃のクーレ・ド・セランという事で、ある意味貴重な珍品。 生きていれば、ですが。(^_^;))) キャップシールを開けた瞬間、「これは手遅れだな」とそっと閉じたくなりました。(^_^;))) グランヴァンには似つかわしくない短いコルクが寿命をとっくに過ぎて気密性が失われてしまったようです。 ボロボロになりそうなコルクを何とか抜き、注いで見るとご覧の色合い。 艶があってきれいに見えますけど。 香りは紹興酒。 味わいも紹興酒風ながら、程よく酸味があり、ほんのり甘さも感じます。 すぐに捨てようかなと思いましたが、思い直して半分程いただきました。 瓶口からは蜂蜜のような甘くて良い香りがしますので、注いでみますが、やっぱり紹興酒!の繰り返し(>_<) このコルクで、ビオディナミに転換する前で畑の状態も良くなかったという年代ですが、飲めなくもないのはやはり良い畑なのではないかなと思いました。 (‐人‐)ナムナム こんな事もあろうかと待たせているアリゴテ子ちゃんにチェンジ!(笑) 【その他】 インポーター情報です。 ドメーヌ・ニコラ・ジョリー(クーレ・ド・セラン)はロワールを代表する生産者にてビオディナミ栽培の先駆けとも言える偉大な生産者。 現当主ニコラ・ジョリーはボルドー大学で醸造学を学び、ドメーヌを引き継ぎます。しかし当初の結果は芳しいものではなく、新たなアプローチを考える必要が出てきました。その時に出会ったのがルドルフ・シュタイナーのビオディナミ農法に関する著書です。ニコラ・ジョリーは1981年からビオディナミ農法を取り入れ、1984年には全ての畑でビオディナミ栽培を開始。 当初はビオディナミ栽培がメジャーではなく周囲の生産者たちからは懐疑的な目を向けられましたがニコラは献身的にビオディナミ栽培を続け今日の評価を獲得する事に成功します。 メイユール・ヴァン・ド・フランスで2ツ星を獲得しているサヴニエール、ひいてはロワールを代表する生産者ニコラ・ジョリーは今日も娘ヴィルジニーとともに精力的にワイン造りを行っています。 若いうちはそのテロワール、醸造方法から硬質なキャラクターで、長いエアレーションを必要とする長期熟成向けワインとして知られていますが、近年以前よりは少し柔らかい酒質へと変化しています。 クレ・ド・セランについて ニコラ・ジョリーの代名詞とも言えるクレ・ド・セランは12世紀シトー派によって植樹された由緒ある単一区画で、複数の所有者を経て1962年にジョリー家のモノポールとなりました。 食通の王キュルノンスキーにはフランス5大白ワインとも言われたクレ・ド・セランですが、遂にAOCサヴニエール・クレ・ド・セランから単一のAOCクレ・ド・セランへと昇格。フランスでもシャトー・グリエやロマネ・コンティなどと並び、数少ない単独所有のアペラシオンとなりました。 南〜南東向きの急斜面にある7haの区画。表土は20〜40cmと薄く、母岩は赤いスレート土壌で、平均樹齢35〜40年で最高樹齢は80年を超す古樹のシュナン・ブランが栽培されています。収量は20〜25hl/haに制限。 一部の区画は馬で、それ以外は手作業で耕作を行っています。 (終わり) クーレ・ド・セランはフランス五大白ワインの一つとの事。 食通の王と称されたフランスの料理評論家キャルノンスキーが1930年代に提唱したもので、 ・モンラッシェ ・シャトー・ディケム ・シャトー・グリエ ・サヴニエール・クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン ・シャトー・シャロン と各地からバランス良く選んでいる印象ですね。 【その他 2】 ビノームのピノ・ノワール到着。 Johannes Brahms様がビゾと同じとおっしゃるので楽しみです。 (^_^) 【その他 3】 昨夜作ったチーズインハンバーグ。 焼きたては肉汁ブシャーッ!(笑)で自分としては上手く出来ました。 フォリスのピノ・ノワールの濃厚さにはマッチしていました。(^_^)v 【その他4】 せっかくの4連休。 昨日、ローカル放送で県内のパスタのお店特集で見たお店でランチしようとネットで定休日ではない事を確認して出掛けたのですが、臨時休業?(>_<) 仕方なく丸亀製麺で冷たいぶっかけのランチでした。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(1981)
  • 5.0

    2019/12/27

    (1989)

    Clos de la Culee de Serran 89 初の80年代! 美味しいですね。 かりん、ハチミツのニュアンス やや酸味があり 前日抜栓したものでもまだまだポテンシャルが感じられました。 やはり美味しいですね。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(1989)
  • 5.0

    2019/12/18

    (2003)

    クロ ド ラ クレドセラン2003 ニコラジョリー フランス5大白ワインの一つクレドセラン! ビオディナミの先駆者ニコラジョリーの最高傑作! ロワールのサヴィニエールのワインです。 このワインは抜栓してから一日置くのを推奨されていますが、今回は4日間に渡って味の変化を楽しみながら飲みました。 結果日を追うごとに香りがしっかり出て味も4日目が一番うまい!! 4日目でもへたれない素晴らしさ。生命力、パワーがあるのがわかりますねー! 香りは蜂蜜、金柑、カリン、ハーヴなど 味わいはふくよかさとまろやかさに加え、心地よい酸味があります。 ビンテージが違うだけで全然味も変わるし、なによりこれがシュナンブランなの?って思うほどうまいです! もっと古いビンテージを飲んでみたいですね!

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2003)
  • 3.5

    2019/12/04

    (1999)

    スクールのメンバーで忘年会。 白の最後はクーレドセランの99。 今まで飲んだクーレドセランの中では一番オールドかも。 熟成香中心で果実はマルメロのハチミツ漬けのような感じ。カラメルやメープルなどメイラード系の甘い香りが強い。 味わいは辛口で酸がいきいきした印象。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(1999)
  • 3.5

    2019/11/05

    (2003)

    ラグビー決勝見ながらワイン会。 次はなんとクーレド セラン!  思わぬ登場でテンションマックス! 冷やしめからスタートして温度が上がるとどんどん複雑に。 ヴーヴレも良かったけど複雑さと凝縮感では叶わないな~

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2003)
  • 3.5

    2019/10/20

    (2001)

    台風の日の忘備録 熟成古酒のクーレ ド セラン2001 友人共に飲む。 やや経年の酸化のニュアンスが見られるが非常に美味しかった。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2001)
  • 3.0

    2019/09/29

    (2002)

    ホームグランドで恒例6人会、誕生日祝い兼ねて。 私は珍しく白持参。クーレドセラン2002。まさに飲み頃でした。ニコラジョリー、熟成すると味わいも素敵に変化。 この会の話を1番楽しんでるのかまだソムリエの三輪さんかも^_^。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2002)
  • 4.5

    2019/09/17

    (2003)

    クレドセラン03 以前のんだ15年も美味しかったですが、こちらも! 03年は難しい年だったらしいですがさすがニコラジョリー、パワーのあるワイン。年代によって味が全く違うのも特徴ですね

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2003)
  • 4.5

    2019/06/17

    (2016)

    抜栓してから3時間、まだまだまだまだ

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2016)
  • 4.5

    2019/06/12

    (2015)

    ニコラ・ジョリー サヴィニエール クロ ド ラクレドセラン 順番が前後しますが祝100ポスト目なので!! 自分が持ち込んだワインクレドセラン、1日前に抜栓して置いておきました。 ビオワインといえばこのニコラジョリーで、さすがビオ、生命力の強いワインでした。 香りがものすごく良いです、シュナン好きな方にはぜひ飲んでもらいたいですね。 5大白ワインの1つと言えるだけの味わいでした!

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2015)
  • 2.5

    2019/03/11

    月曜日の午前中、クレー・ド・セランを訪問して何種類か試飲させてもらいました。 ニコラ・ジョリーさんが出て来てくれて、暫しお話をしました。 (殆ど通訳さんを介して聞いてばかりだったけど) でも、ここはとても綺麗なところで、本当に楽しかったです。

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン
  • 3.0

    2019/01/19

    (2016)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 2016年 ニコラ・ジョリー 750ml (フランス ロワール サヴニエール・クレ・ド・セラン 白ワイン) フランスはロワール産辛口白ワイン ロワールでもサヴニエールAOC最高峰のひとつ!世界の10大白ワインに選ばれ、R.パーカー氏が「ロワールのモンラッシェ」と絶賛した白ワイン!ビオディナミ農法の教祖であり提唱者のニコラ・ジョリー!RVF誌2019年版は2016VTが二ツ星でクープ・ド・クールのハートマーク付き!アシェット2019年版も二ツ星で画像付きでクープ・ド・クール!ベタンヌ&ドゥソーヴ2019年版も三ツ星!フランスワイン三大評価誌で高評価!!ビオディナミ農法の教祖的存在のニコラ・ジョリーNo.1ワインのグレイトヴィンテージ2016年 参考文献

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2016)
  • 4.5

    2018/12/24

    (2015)

    価格:9,800円(ボトル / ショップ)

    しっかりとした黄色味がかった色から想像できる通り、ドライアプリコットやミュスカデのようなかおりがふんわりと。甘すぎずやさしく、ボディはしっかりながらもキリリとした酸でスッキリとした後味

    ニコラ・ジョリー クロ・ド・ラ・クーレ・ド・セラン(2015)