Ch. Léoville Barton
シャトー・レオヴィル・バルトン

3.43

253件

Ch. Léoville Barton(シャトー・レオヴィル・バルトン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • レーズン
  • ブルーベリー
  • 杉
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Ch. Léoville Barton
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ253

  • 3.0

    2021/10/26

    (1996)

    アサヒナガストロノームにて。単品としては美味しい。ただ仔牛とすごく合うかというと好みとは違った。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1996)
  • 4.5

    2021/09/26

    (2016)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    記念日ワイン。サン ジュリアンのメドック格付け2級シャトー、レオヴィル・バルトン2016   サン ジュリアンに3つあるレオヴィルのひとつ。 WS誌2019年版TOP100ワイン、#1。 「鮮烈なルビー、はっきりと香る黒系果実(ダークチェリー、カシス、ブルーベリー)に、インクのニュアンス。口当たりはふくよかで力強く、赤果実のフレッシュさが感じられる。タンニンは繊細で、長い余韻」97pt. 2016vt.のセパージュは、 カベルネソーヴィニヨン86%メルロ14%。 一昨年末に買ってセラーに入れていたもの。18k也。 抜栓適齢期はどのレビューを読んでもだいたい2024年から、と書いてあるのは承知の上ですが、40歳になる節目の日なんてもう来ないし、元気なうちに家族と飲もう! と開けることを決意しました。しかし抜栓する数時間前になって本当にいいのか自分、と自問し始め、様々な動作がスローになっていきました。   色は、輝きのあるディープルビー。 香りは濃密かつパワフルなカシス、プラムの奥にリコリス。口に含むと典型的サン・ジュリアンの杉の酸味が通り抜け、タンニンはやさしめ。 時間が経つにつれて硬く透明だった酒質が少しずつ変化し、肌理の立った滑らかな質感に。抑制の効いた大人っぽい辛口ですが、どの要素も隙がなくフォーカスが効いていて、評判に違わぬすばらしいワインだと思います。   カマンベールチーズと最高の相性。 こうしたワインを味わえたこと、感謝の念とともに頂きました。美味。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2016)
  • 2.5

    2021/08/20

    chateau leoville barton 2009

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2021/06/29

    (2008)

    2-2,5-2,5-4-11 時間の経過とともに寄り添ってくれる懐かしい友のよう。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2008)
  • 3.5

    2021/05/14

    (1982)

    綺麗に熟成している。自分は古酒はあまり好みではないが、美味しいと思う

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1982)
  • 4.5

    2021/04/24

    (2013)

    シャトー レオヴィル バルトン サンジュリアン メドック格付け第2級 優しい香りに騙された。 深みのあるガーネット色。 辛口で強い味わい。 深み、コク、構造の頑強さ。 完璧に近いバランスで口も心も酔える。 一級に迫るワインでありながら、価格も高くない。 ある意味最強の1本。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2013)
  • 4.5

    2021/01/02

    (2012)

    価格:11,000円(ボトル / ショップ)

     これもかなり美味しかった。辛口、骨太ではあるけれど、まろやかで優しく飲みやすい。複雑さもあり、良いワイン。今まで飲んだバルトンの中でも上位かも。確かロンドンのハロッズで80ポンドくらいだったかな。93点。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2012)
  • 4.0

    2020/12/06

    (1994)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    おそらく手持ちのワインで1番昔に買ったやつ。ワインハマり始めの時にボルドーのちょい古の良いものが店頭にあったのでゲットしてみたもの。かれこれ10年以上前で、もうそのお店も閉店していてありません。結構好きなお店だったのだけれど。 父がうちに立ち寄ってくれたのでまた古いワイン開けてみました。さて、保存状態もあまり実は自信がありませんでしたが、、 おー、よく熟成したクラレットー。あと数年いけそうな勢いの状態で何よりでした。 香りは軽い出汁、プルーン、グローブ、ドライフラワー、堅牢なボルドーの時を感じます。味わいもしっかり落ち着いていますが、タンニンは残ってます。このくらい時が経っていると果実感というよりかは、余計なモノが削ぎ落とされた液体という表現がマッチする気がします。 しかし、自分で十数年持ち続けたかーと感慨深いですね。しっかりシュミーズまでついて。何気に仕入れがモトックスさんだったのか、と改めて。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1994)
  • 3.5

    2020/11/28

    たかむら

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2020/11/21

    悪くない、どころか相当良いぞ。1993のボルドーは凡年ではあるけれど、しっかりした作り手は今飲んでかなり良い。もう少し熟成できそうな気もするが、でも今ピークといえるだろう。十分な果実味、溶け込んだタンニン、旨味が出て、香りにはフィネスがある。官能的な熟成ボルドーの良さがすべて詰まった一本。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.5

    2020/10/10

    久しぶりに師匠とさし バルトン98

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2020/10/08

    (2008)

    価格:8,200円(ボトル / ショップ)

     誕生日にかこつけて久々に飲んだバルトン。やはり美味しい。ピンと背筋が伸びてキリッと辛口ながら優しさもある。いいワインだと思う。ワインソサエティで60ポンド(8200円くらい)だったから英国にしてはお得だったと思う。90点。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2008)
  • 5.0

    2020/08/31

    うまい 結婚祝いに貰った

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.5

    2020/07/21

    (2007)

    Ch. Léoville Barton2007 タンニンつよく、あらまだ早かったかな…と思いきや。なんのこっちゃない時間が経ち甘味が出て、ちゃんと纏まりました。 普段はのんびりなのに、たまに出るせっかち(>_<) 優しくしなやかで、芯があります。程よく枯れ感もあって。 こんな良いやつ飲みなれたらアカン…(/o\)でも、やっぱり美味しい。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2007)
  • 3.0

    2020/05/28

    (2002)

    抜栓後、まだしっかり香りもひらいてないからなのかな?果実香はあまり感じられない。 甘草や杉、トリュフ?レザー?に樽は少し強めに感じる。タンニンは溶け込み、とてもシルキー。旨味が強く余韻が長い。さすがメドック2級な骨太感。 なんだけど、自分の経験値が足りないからなのか開いてないからなのか、奥に感じとれない何かがいるー! 濃いーい。 デキャンタもってなかったのが悔やまれます…もっとゆっくり飲めば良かったー!我慢出来ずにすぐ飲んでしまうのが悪い癖ですね?

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2002)
  • 4.5

    2020/04/29

    ビロードの様な舌触り 最高です^ ^

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.5

    2020/04/15

    (1988)

    辛いシェリーと化してた

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1988)
  • 4.0

    2020/02/03

    Ch. Leoville Barton 1996 Saint-Julien 力強いインクとなめし革、丁子、シナモン。 良いCS、まだ若さ沢山!

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.5

    2020/01/20

    (1995)

    シャトー・レオヴィル・バルトン 1995 サンジュリアン カベルネ・ソーヴィニヨン72%、メルロー20%、カベルネ・フラン8%。レオヴィル・ポワフェレの1995との飲み比べ。バルトンの方が、タンニン豊かで重いタイプでした。ポワフェレはフルーティーさが、バルトンはもちろん果実味もありつつ、土のニュアンスもあって、飲みくらべは面白かったです。両方とも飲み頃に入っていると思いました。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1995)
  • 2.5

    2019/10/19

    持ち込みワイン会4本目。 メドック格付け第二級のワイン。 まだまだ酸が強かった。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2019/09/21

    (1961)

    この日の持ち込みワイン会のリスタート赤その3、レオヴィルバルトンの61年❗です。 まだまだ活きてる酸味と熟したカシス、ラズベリーの香り、長い余韻はさすがに61年といったところか。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1961)
  • 4.0

    2019/07/23

    レオビル バートン。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.0

    2019/05/26

    レオヴィル3兄弟。 真ん中のラスカーズの1番美味しかったけど、ブショネボトルがあり、少量共有したので、バルトンでコメント。 色っぽい赤茶色の外観。 コーヒー、丁子、焦げ、ユーカリの香り。 熟成した果実みが美味しい! こなれながらも力強いタンニン。酸味がもたらす冷涼感とのバランスが良い。 このシャトーはグラヴィティシステムで醸造設備を作り、ストレスを減らしたワイン造りをしているらしい。 飲み頃で美味しいワインでした♪

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2019/05/09

    (1994)

    94ボルドー4本目。 ボルドー90年代って若いのかな〜と思っていたら、やっと妖艶な感じが来た!イイね❤︎ 94は女性的ヴィンテージだそうです。どういう意味⁈

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1994)
  • 2.5

    2019/04/28

    (2012)

    プラムや干し葡萄の香り。落ち着いた酸と滑らかなタンニンの陰に紅茶のニュアンス。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2012)
  • 3.5

    2019/03/08

    (1999)

    レオヴィル・バルトン1999 エッジはレンガ色になりつつあるが、全体の色調はまだ暗い カシス、プラム、タバコ、ブルーベリー、鉛筆、紅茶、マッシュルーム、革 樽はあまり目立たぬよう使ったのか、前面には出てこない 熟成香は出始めているものの、まだまだ若さを残した香りでフレッシュな紫色の果実もある 酸は溌剌としている タンニンも角が取れておらず、ピークに至るまでまだかなりの時間を要するように感じられた ただ、流石に2000年代に比べれば飲みやすく、第一段階に入ったばかりというところか 隠れた良vtと言われる1999、熟成余地も大いにある バルトンの堅牢という評価を感じさせて余りある若さを感じた それにしてもサンジュリアンの1855格付としては相変わらずコストパフォーマンスは抜群によい

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1999)
  • 3.5

    2019/01/26

    (2013)

    ヴィンテージも良いとは言えず、ボルドーらしさはあるが物足りなかった

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2013)
  • 2.5

    2019/01/09

    いくつか進んでレオヴィル バルトン。 口に含んでもインパクトにかける。 かなりドライな味わいだけど、拡がりが乏しい。 同じヴィンテージなのに、コスパが悪い印象。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2019/01/03

    (2003)

    うまーい!格付けじゃないけど、 歴史が感じられます(笑)飲み頃MAX!

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2003)
  • 3.0

    2018/11/11

    バランスの良いボルドー

    シャトー・レオヴィル・バルトン